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『ニューローズ ホテル』(1998年)

原題:New Rose Hotel 監督:アベル・フェラーラ 原作:ウィリアム・ギブソン 脚本:アベル・フェラーラ、クリスト・ゾイス 出演:ウィレム・デフォー、クリストファー・ウォーケン、アーシア・アルジェント、アナベラ・シオラ、天野嘉孝、坂本龍一 さらっと…

『メビウス』(1998年)

原題:Trance 監督・脚本:マイケル・アルメレイダ 出演:アリソン・エリオット、ジャレッド・ハリス、クリストファー・ウォーケン、ロイス・スミス 人間の肉体を乗っ取り現代に転生しようと図るドルイド教の魔女と、それに抵抗する主人公ノーラ(エリオット…

『ワイルド・サイド』(1995年)

原題:Wild Side 監督:ドナルド・キャメル 脚本:ドナルド・キャメル、チャイナ・コン 出演:アン・ヘッシュ、クリストファー・ウォーケン、ジョアン・チェン、スティーブン・バウアー オープングとエンディング・タイトルではウォーケンの名前が最初に出て…

『サーチ&デストロイ』(1995年)

原題:Search and Destroy 監督:デヴィッド・サーレ 脚本:マイケル・アルメレイダ 出演:グリフィン・ダン、デニス・ホッパー、イリーナ・ダグラス、クリストファー・ウォーケン、ジョン・タトゥーロ ウォーケンの“天才”を再確認させてくれる映画。 監督の…

『デンバーに死す時』(1995年)

原題:Things to Do in Denver When You're Dead 監督:ゲイリー・フレダー 脚本:スコット・ローゼンバーグ 演:アンディ・ガルシア、ガブリエル・アンフォー、クリストファー・ウォーケン、クリストファー・ロイド、スティーヴ・ブシェミ、トリート・ウィ…

『ラスト・マップ/真実を探して』(2004年)

原題:Around the Bend 監督・脚本:ジョーダン・ロバーツ 出演:ジョシュ・ルーカス、クリストファー・ウォーケン、マイケル・ケイン、ジョナ・ボボ 「父親と息子」の関係をテーマに、祖父・父・息子・孫の男系四世代の葛藤・理解・愛情を描いたヒューマン…

『ミッドナイトチェイサー』(1991年)

原題:All-American Murder 監督:アンソン・ウィリアムズ 脚本:バリー・サンドラー 出演:チャーリー・シュラッター、クリストファー・ウォーケン、ジョシー・ビセット オープニングタイトルでは最初にウォーケンの名前がクレジットされるが、この映画の主…

『デッド・レイン』(1999年)

原題:The Opportunists 監督・脚本:マイルズ・コーネル 出演:クリストファー・ウォーケン、ピーター・マクドナルド、シンディ・ローパー、トム・ヌーナン、ベラ・ファルミーガ 原題の“The Opportunists”をどういう意味と捉えるかが難しい。これを“御都合…

『恋の選択』(1994年)

原題:A Business Affair 監督:シャーロット・ブランドストーム 脚本:ウィリアム・ステイディエム 出演:クリストファー・ウォーケン、キャロル・ブーケ、ジョナサン・プライス いわゆる「女の自立」モノ映画だが、そこに軽いノリの男女の三角関係も盛り込…

『キング・オブ・ニューヨーク』(1990年)

原題:King of New York 監督:アベル・フェラーラ 脚本:ニコラス・セント・ジョン 演:クリストファー・ウォーケン、ラリー(ローレンス)・フィッシュバーン、ヴィクター・アルゴ 知られざるギャング映画の秀作。観れば観るほど良さが分かってくる。だが…

『アディクション』(1994年)

原題:The Addiction 監督:アベル・フェラーラ 脚本:ニコラス・セント・ジョン 出演:リリ・テイラー、クリストファー・ウォーケン、アナベラ・シオラ メジャーなスタジオが吸血鬼映画を製作した場合は、ゴシック・ホラーのスタイルを採ることが多いが、こ…

『フューネラル』(1996年)

原題:The Funeral 監督:アベル・フェラーラ 出演:クリストファー・ウォーケン、クリス・ペン、ヴィンセント・ギャロ、ベニチオ・デル・トロ、アナベラ・シオラ キレてるキャラクター、アブないキャラクターが何人も出てくる映画においては、よりキレっぷ…

『ラスト・キングス』(1997年)

原題:Suicide Kings 監督:ピーター・オファロン 出演:クリストファー・ウォーケン、ショーン・パトリック・フラナリー、デニス・リアリー ウォーケンファンにとっては、いろいろ見どころのある映画。 日本では劇場未公開作とか。確かにウォーケン以外はあ…