ギャング

『デンバーに死す時』(1995年)

原題:Things to Do in Denver When You're Dead 監督:ゲイリー・フレダー 脚本:スコット・ローゼンバーグ 演:アンディ・ガルシア、ガブリエル・アンフォー、クリストファー・ウォーケン、クリストファー・ロイド、スティーヴ・ブシェミ、トリート・ウィ…

『流血の絆』(1992年)

原題:Le Grand Pardon II(AKA:Day of Atonement) 監督:アレクサンドル・アルカディ 脚本:アレクサンドル・アルカディ、ダニエル・サンタモン 出演:ロジェ・アナン、リシャール・ベリ、ジェラール・ダルモン、クリストファー・ウォーケン、ジェニファ…

『ラストマン・スタンディング』(1996年)

原題:Last Man Standing 監督:ウォルター・ヒル 脚本:ウォルター・ヒル(黒澤明・菊島隆三の脚本に基づく) 出演:ブルース・ウィリス、クリストファー・ウォーケン、ブルース・ダーン 黒澤明の『用心棒』のリメイク、と聞いただけで、日本人としてはどう…

『キング・オブ・ニューヨーク』(1990年)

原題:King of New York 監督:アベル・フェラーラ 脚本:ニコラス・セント・ジョン 演:クリストファー・ウォーケン、ラリー(ローレンス)・フィッシュバーン、ヴィクター・アルゴ 知られざるギャング映画の秀作。観れば観るほど良さが分かってくる。だが…

『パルプ・フィクション』(1994年)

原題:Pulp Fiction 監督:クエンティン・タランティーノ 脚本:クエンティン・タランティーノ 出演:ジョン・トラボルタ、ブルース・ウィリス、ユマ・サーマン、サミュエル・L・ジャクソン、クリストファー・ウォーケン かなり久し振りに観直した映画。劇場…

『フューネラル』(1996年)

原題:The Funeral 監督:アベル・フェラーラ 出演:クリストファー・ウォーケン、クリス・ペン、ヴィンセント・ギャロ、ベニチオ・デル・トロ、アナベラ・シオラ キレてるキャラクター、アブないキャラクターが何人も出てくる映画においては、よりキレっぷ…

『ロンリー・ブラッド』(1985年)

原題: At Close Range 監督:ジェームズ・フォーリー 脚本:ニコラス・カザン 出演:ショーン・ペン、クリストファー・ウォーケン、メアリー・スチュアート・マスターソン、クリストファー・ペン ストーリーはかなり暗く、フツーに笑える場面はまったくない…

『トゥルー・ロマンス』(1993年)

監督:リドリー・スコット 脚本:クエンティン・タランティーノ 出演:クリスチャン・スレーター、パトリシア・アークエット、デニス・ホッパー、クリストファー・ウォーケン 監督はリドリー・スコットだが、タランティーノが脚本を書いてるせいか、タランテ…

『ラスト・キングス』(1997年)

原題:Suicide Kings 監督:ピーター・オファロン 出演:クリストファー・ウォーケン、ショーン・パトリック・フラナリー、デニス・リアリー ウォーケンファンにとっては、いろいろ見どころのある映画。 日本では劇場未公開作とか。確かにウォーケン以外はあ…